2017年6月15日木曜日

結婚のためにまず合コン攻略

こんばんは、
燃えPaPaです。

ちょっと日々の結婚式関連情報からぶっ飛んですいません。

ある意味、出会いの攻略ということで、
行く末は結婚と関係あると言えるかもしれません。

最近ネットを中心に新ブームと騒がれていて、
今や若者を中心に大ブレイク中で、
動画の方、すでに100万再生を超える人気ぶりの

合コン攻略テクニックの極みカサネテク

です。

すでに300万も突破、どこまで伸びるのか、気になるすごさです。
かくいう私もすっかりハマってしまい、毎日のように視聴しています。

こちらの動画、これはなかなかありそうでなかった、合コンの攻略テクニックの紹介動画の極みで、思わず、あるある、とつぶやいてしまいそうな、合コン技の数々を語る歌に載せていて、
ステキなモデルさんが実践するPVのよなもので、一度見てみると、クセになりそうなおもしろ動画ですので、
結構流行っていて、
これはすごい!合コン必勝法のカサネテク
合コン攻略のバイブルか!?カサネテク
合コン必勝テクニック「カサネテク」
合コン攻略テクニック紹介のカサネテク


などなど、様々なサイトやブログなどでも紹介され、
評判のネタです。

どうぞぜひ一度ご覧になってみてください。


燃えPaPa

2016年3月29日火曜日

お役立ちサイト集

こんばんは、
燃えPaPaです。

今回は、当ブログ以外に、筆者の所有するサイト・ブログで、
日常役に立つようなもののご紹介をしようと思います。

おもしろまとめまとめブログ
おもしろ動画集
おもしろ画像コレクション
おもしろ錯視画像紹介
ガテン系.com_肉体労働派遣解説
ガテン系ブログ_肉体労働派遣の道のり
ガンダム画像ブログ
ごおgぇ-身代わりサイト
ご当地ラーメン.com
スタイルシートリファレンス
スラックラインHowto
チアリーディングファンブログ
テポドン薄井のどっかん日記
トラフィックエクスチェンジでアクセスアップ
トラフィックエクスチェンジ攻略
トランポリンwiki
トランポリンク
トランポリンバカの日常_子供も楽しめダイエットにもよいトランポリン教室や技の解説も
トランポリンパパポータル
トランポリン好きパパのレアスポーツ紹介
トランポリン技解説 子供も楽しめダイエットにもなるトランポリン教室や技の解説
ネガティブ名言の数々
ネットで小遣い稼ぎブログ
ふぁせぼおk
ブラウザ比較ブログ
ホームページを作ろう


どれもジャンルに特化した力作になっていますので、
よろしければご覧になってみてください。

燃えPaPa

東京都23区内の結婚式場

こんばんは、
燃えPaPaです。

先日、ninjaのサービスで、
手軽にリンク集を生成できるサービス

リンコレ
http://lcll.jp/

というものがリリースされました。

こちら、URLと短評をつけるだけで、
気軽にソーシャルブックマークのように、気軽にリンク集を生成できます。

このブログでは、多くの結婚式場情報等紹介していきたかったので、
ここのようなサービスはちょうどよかったので、
ちょっと実験も兼ねて

東京都23区内の結婚式場

って、作ってみましたー。
よろしければ興味を持ってくださった方、
これから式場を探す方などに役立てていただきたいな、と。

どうぞ、都心近郊で結婚式場をお考えや、
参考にしたい方、お役立てください。


燃えPaPa

こんなに行方不明の子供!?

こんばんは、
燃えPaPaです。

なんというか、
真実か誇張ありかはわかりませんが

http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4724670.html

毎年本来存在するはずの子供が、
なぜか情報社会の隙間で行方不明に!?

てか、
普通に考えれば消息すら不明に、
なんてこのご時世まずないでしょうに・・・。

存在自体消されてて、
補助金とかのために、まるで生きてるかのように
扱われてるのでしょうかねえ。


燃えPaPa

ご祝儀袋の書き方

ご祝儀自体は、
以前紹介した内容にてすでに用意できているものとして、
本項目では、ご祝儀袋の最終的な準備、記名等を説明します。

以下、記入の際の使う用具は、筆、もしくは筆ペンを用います。
太めのフェルトペン(線が太く出せるもの)でもよいとされていますが、ボールペンのような細い線を書くものは不適です。


・署名

ご祝儀袋には誰が出したかわかるように、
名前を入れるのが礼儀です(別に金額で招待客を差別しようというわけではないですが)。
まず表面の真ん中、水引よりやや下に縦書で自身の名前を書きます。
※袋に直接書くタイプのご祝儀袋と、付箋のような紙に書くタイプがあります。

一人の場合、中央に、連名の場合は、署名全体が中央になるように、右から年上順に記載します。
友人同士の場合は50音順などで。


・中袋

ご祝儀袋を開けた中に入っている中袋にも名前は書きます(ご祝儀は包みと中袋を別保管することが多いため)。
中袋の裏面左下隅に、縦書きで、住所、氏名、金額、を書くのが一般的です。
なお、購入したご祝儀袋にすでにデザインで、欄が印字されている場合は、それに従ってよいです。

金額の表記は、数字は使わず、旧漢数字での記載となり、金○萬円也(もしくは金○萬圓也)、と金と也をつけます。

※漢数字対応
1万円 壱萬円(壱萬圓)
2万円 弐萬円(弐萬圓)
3万円 参萬円(参萬圓)
5万円 伍萬円(伍萬圓)
7万円 七萬円(七萬圓)
8万円 八萬円(八萬圓)
10万円 拾萬円(拾萬圓)


・包み方

ご祝儀、およびご祝儀袋が用意できましたら、
上記までの署名記入は済ませ、まず中袋にご祝儀を入れます(包み方は市販の物なら売られている折り目通りで大丈夫です)。
ここで、ご祝儀のお札は、袋表側に、お札の人物の顔がくるように、
および、上側に先に顔が見れる向きに入れるようにします。

その後、中袋をご祝儀袋で包み、
袋裏面は「喜びを受け止める」という意味で下からの折り返しが上になるように重ねます。

そして水引をかけ、袱紗(ふくさ)に包み、会場に持っていくとよいでしょう。

ご祝儀の用意方法

ご祝儀の相場がわかり、金額が決まりましたら、いざその用意方法ですが・・・多少世間的なルールがあります。

・新札の用意

慶事はあらかじめわかっている事項なのですから、札は新札(ピン札)を用意しましょう。
※反対に弔事は不意のことなので用意していてはいけないので旧札で用意します。

新札が無ければ、ATMでおろしたり、コンビニATMでは入手できなかったら、銀行の窓口等で預金を降ろし、その際に新札で、と頼むとよいです。


・札の枚数

慶事では、ご祝儀に割り切れる数は縁起悪いとされています。
ですので、一般的には、1,3,5,7万円などを出します。
ただし、8だけは末広がりを意味するため、よいとされています。
また、奇数ではありますが、9万円は9が苦と通じる、として避けるようにします。

また、近年では、新卒社会人などで、1万円では額的に、新郎新婦に悪いけど、3万円はふところ具合的にムリ、
ていう人には、2万円ならばよい、という風潮もあります。
※その場合、札の枚数だけでも割り切れないように、と1万円札と5千円札2枚で用意するのが礼儀です。


・ご祝儀袋

ご祝儀を渡す際には、ご祝儀袋に入れて渡すのが礼儀ですが、ここは、袋の準備にまで苦労するのは大変ですので、素直にコンビニや文房具屋に行き、
袋のパッケージにある目的別と金額別の範囲を見て選びましょう。

ほとんどのメーカーが用途や金額は表記してくれていますが、
ご祝儀の場合の袋は、水引が「一度きり」の意味を持つ「結びきり」のご祝儀袋を使用しましょう。
「結びきり」とは、一度結んだらほどけない結び方で、人生で繰り返しあって欲しくない結婚などに使用します。
蝶結びは、「何度も繰り返されてほしい」という意味があるので、婚礼での使用はタブーとされています。

だいたいこの水引のものの中で1万円か3万円でしたらあまり装飾の豪華でないもの、5万円以上なら、豪華な袋、あたりを選ぶとよいです。

なお、たいていのコンビニ等には、「婚礼用・3万円まで」、「婚礼用・5万円以上」の2種類が置いてある場合がほとんどですので、
自身の出す額に応じて選びましょう。
用途さえあっていれば、ほぼ水引は気にしなくても大丈夫です。

ご祝儀の出し方

これまで数件ご祝儀に関する記事書きましたので、
せっかくなので、同じ流れで書いておきます。

・ご祝儀の出し方

基本的にそこまで難しいルールもありませんが、
(むしろご祝儀袋の用意の段階の方が色々難しいです)

・袱紗(ふくさ)に包む
・受付等受け取る相手向きに渡す

さえできればご祝儀を渡す際にはOKです。
もともと渡す相手も新郎・新婦ではなく、その友人等が担当する受付ですし、
礼儀正しく持っていくだけで、特に難しく考えなくてもクリアできるはずです。


※袱紗とは

ご祝儀袋が汚れないように包む、絹布のことです。
袱紗の色は、結婚式などのお祝い事では、「赤」や「紫」がオススメ。

「紫」はお祝い事と忌事の両方で使用できますので、一つ持っていると重宝します。

袱紗がなくても・・・袱紗を持っていない場合は、小さなふろしきやアイロンをあてたキレイなハンカチを用意しましょう。それが袱紗の代わりになります。


※袱紗での包み方

ご祝儀袋の表面を上にして袱紗の上にのせ、

左⇒上⇒下⇒右
の順に折ります。逆の順で折ってしまうと弔事のやり方になってしまうので、ご祝儀の場合はタブーです。


受付ではそして当日、ご祝儀を渡す際は、受付の方に「本日はおめでとうございます」とお祝いの言葉を述べながら、袱紗を開いてご祝儀袋を出し、畳んだ袱紗の上にご祝儀袋を置き、両手で渡します。
相手が文字を読みやすいよう、ご祝儀袋の向きにも気をつけて。
(相手から読めるように)


ご祝儀袋を渡したら、袱紗はしまい、芳名帳へ自分の名前と住所を記載します。